2010年12月10日

新撰組 山南敬助

ヴィッちゃん(大浦)です。

ばしさんが(樹生)買った本をまた借りさせていただき「新撰組 山南敬助」という小説を読んでいます。


が、これまで何年も土方寄りの文献を中心に読み漁り、役作りの点からも土方目線になっているため、読み進むたびに

「山南のやつ、俺のことをそんな風に言ってやがったのか」とか

「そんなこと考えてやがったのか」とか


いちいち、土方の感情で一旦受けて、そこから自分に落とし込んでいくため
時間かかるわストレス溜まるわ・・・。


おめーの気持ちなんてどーだっていいんだよ!
俺は俺の誠を貫き通すぜーーーーー!!


と、これまたいちいち思いながら、何とか半分読み終わりました。

私、これ読んでいいのかなぁ?
posted by さくらさくらカンパニー  at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 2011 さくらのごとく
この記事へのコメント
読みたまへ。
そして私の思いを受け止めてストレスためたまへ(笑)

私は私で切なさに心の臟がきゅ〜ん涙ぽろりとなったり、
武田にはイライラさせられるし怒り(ムカッ)
近藤さんは何というか、何というか…頭叩きたい怒り(ムカッ)

最後はね…最後は……まぁ、読みたまへ。
Posted by ばし at 2010年12月13日 20:03
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